3Dマイホームデザイナーは、実はびっくりする3Dソフトです。以前AutoCAD系の3Dソト、3DS MAX 、Architectural Desktop、Revitを使った経験から言うと本当に驚愕に値します。この金額でこれだけのことができるのがすごいですね。

このページでは、ウォークスルーを紹介します。

ウォークスルーとは、3Dマイホームデザイナーで作成された3D空間を、カメラ視点が動き実際に歩き回ったように作られる動画です。

カメラ視点の動く動線や見せたいポイントを指定し静止画だけでは伝わりくいところも、ウォークスルームービーで見せることで的確にすばやく伝えることができ、お客様に感動と満足を与えるプレゼンテーションが可能です。

図面だけではわかりにくい部屋の広さを実感できますね。実際の家具を置いたりして平面ではわかりにくかった空間の実感を体験することができます。

『3DマイホームデザイナーPRO8導入講座』のテキスト』第19章p.145から解説があります。